サロンコンセプト

長崎のヘアサロン 理容 たていし へようこそ。

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理容たていしのモットー
サロンコンセプトNo.1のイメージ

理容たていしは、
「安心、快感、お客様に笑顔を」をモットーにしております。

人体に近い成分、純椿脂製品(舞椿製品)を主体にこだわっております。

安心、安全、衛生は元より、快感、壮快、技術者一人一人が手に思いを込め、
技術に心を込めて施術をしております。


床屋探しをしている方はぜひ当店へ!

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理容たていしは、お客様のストレスも癒します。

毎日のお仕事、家事、お勉強、ご苦労様です。

多忙な生活の中で心も体も疲れてはいませんか?

そんなストレスをすべて当店までご持参下さい!


思えばお客様に店内でお過ごし頂く時間は、
他のお買い物とは比較にならないくらい長いのです。

この大切な時間をできる限り心地よくゆったりとおくつろぎ頂きたいのです。

髪を切るだけでなく心と体にたまったストレスを癒し、
リフレッシュしてお帰り頂きたい。

お客様から頂戴する料金にはこの部分も含まれていると考えているのが
理容たていしの姿勢です。


ストレス解消の癒しメニューをご用意しています。
メニュー料金ページもご覧下さい。
詳しくは当店ベテランスタッフにお聞き下さい!

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手づくりミニチュアくんち人形
サロンコンセプトNo.3のイメージ

長崎は、坂と墓と馬鹿の町と言われております。

長崎の中心部(旧市街地)は、山に囲まれ猫の額の様な平地には大小のビル群が立ち並び、その周囲に住宅とお寺と墓が隙間なく山頂まで張り付き、ちょっと歩けばそこに坂と言われます。

長崎くんち(10月7日、8日、9日)は毎年旧市街地がすべて舞台となり、くんち一色となります。

長崎人が「くんち馬鹿」と言われるのは、祭りが大好きで7年に一度踊町当番があり、くんちに参加した年配の方から子供さんまで先代からの伝統を受け継ぎ守っているからです。

ジャギリの音が聞こえると仕事も手に付かない人が多く見られます。小生も7年に一度の踊町の番には必ず参加する、くんち馬鹿の一人です。

長崎くんちは国際色豊かな豪華で優美、それに勇壮で異国情緒があり、踊町の方々は伝統を守り長い歴史を刻み、町を祭りをこよなく愛しているのです。


平成15年築町が踊町の折り、記念に演し物の御座船を作ったのが長崎ミニチュアくんちのキッカケです。
仕事のあい間に菓子箱や古布、樹脂粘土等で作り、2006年長崎さるく博覧会に出品、その後通行人の心の癒しになればとショーウィンドウに飾っております。
道行く人が立ち止まり、にっこりとした笑顔が見られます。
その笑顔が私の喜びとなっております。


立石侃(アキラ)※「侃」は「カン」で変換
で検索してみて下さい。



NBC早田アナウンサーブログ

長崎の街角スナップくんちミニチュア編2

長崎の街角スナップくんちミニチュア編3
など

長崎の街角スナップ様よりお写真お借りしています。

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